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ステイタスを保ちながらも敷居を上げ過ぎないバランス感覚が絶妙なワインバー!Kenzo Estate Winery 祇園店@京都

ワイン好きが高じ? ナパ・ヴァレーの一画に畑を購入し、著名な栽培家、醸造家達と手を組み、
自身のワイナリー「Kenzo Estate Winery 」を立ち上げたゲームメーカー「カプコン」の創業者、辻本憲三氏。
「KENZO ESTATE」は、そんな辻本憲三氏のナパのワイナリー「Kenzo Estate Winery 」で生産され、世界的に評価を高めているワインブランド。
そして、この日、訪れた「Kenzo Estate Winery 祇園店」は、ナパの「Kenzo Estate Winery 」で生産されたプレミアムワインを販売するワインショップとレストランが併設された直営店です。
日本で展開されている「Kenzo Estate Winery 」の直営店は、広尾、六本木ヒルズ、梅田と祇園の4店舗。
こちら、祇園店はイタリアンをベースとした食事とKEワインのマリアジューを楽しめる店と言うのがコンセプトのようです。
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伺ったのは、2月初めの平日。
京都グランヴィアホテルでの賀詞交歓会を終えた後、段取られていた2次会への参加をかわし、2件目で訪問。
伺う直前に駄目もとで電話したんですが、すんなりOK!
都内店より先に祇園店を訪問する事になるとは思っていませんでした。
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場所を調べると、祇園北側、花見小路通の一つ西側の通り沿い。
夜は一見さんお断りのおでんの有名店「おいと」やうどんの「権兵衛」と同じ通りにあるで、場所はOKと高を括っていたのですが、大通りでタクシーを降り目的地に向かったのですが、”らしき店”が見当たりません。

すると、建物の前に立ち、コチラに視線を送る若い女性の姿が目に入り、そこが目的の店でした。
電話予約をしてあったので、我々が迷う事を予想して、到着時刻を見計らって店の外に立ってくれたのだと思いますが、彼女が立っていなければ、多分もう少し、通りを往復した気がします、汗。
と言うのも、店には看板も何もなく、町並みに溶け込んだ町屋風の建物の入口に紫色の布に小さくKEの文字が染められた暖簾が掛かっているだけと言う佇まいだからです。
隠れ家とは、正にこう言う店を言うのでしょう。
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しかし、一旦、暖簾をくぐると、そこは一転、別世界。
一気にモダンでスタイリッシュな空間に変わります。
通された1階の部屋は7~8名程のカウンター席と2人掛けのテーブル席が2つと言う小さな空間。
カウンター席の正面には、Kenzo Estateのワインボトルがずら~っとディスプレイされたお洒落な設え。
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そしてカウンターからは小さな坪庭が見え、現地ワイナリーを再現したと言う西洋のエレガントさと京都の和の風情が共存したデザインとなっていました。
2階は個室となっているようです。
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さて、オーナーの辻本氏の理念は「一人でも多くの方に最高のワインを愉しんで頂くこと」だそうで、
その為、「KENZO ESTATE」では葡萄栽培から発酵、醸造、樽熟成、瓶詰めに至るワイン作りの全ての工程を自社の一貫体制の中で実施。
しかし、良いワインほど流通過程で価格が高騰してしまい、一般の消費者には手の届かないワインになってしまう。
これを避ける為に、流通過程でも中間業者を一切通さない直接販売を貫いているのだそうです。
消費者には嬉しいですね。
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また、もうひとつ、消費者サイドに寄り添った姿勢として嬉しいのが、コチラではプレミアムワイン全銘柄がボトルだけではなく、グラスでも戴けるところ。
しかも、40ml、80ml、120mlと言った具合に、量り売り的なシステムを採用しているので、高価なワインでも、低予算で多くの種類を試飲する事が出来ます。
また、ソムリエ等、店のスタッフも非常に物腰の柔らかな親切、且つ暖かな接客で、店のステイタスを保ちながらも、敷居を高くし過ぎないバランス感が素晴らしいです。
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白×1、ロゼ×1、赤×4、デザートワイン×1から成る全7銘柄のプレミアムワインの中で、この日戴いたのは、こちらの4銘柄。
この日は、食事を済ませた後だったので、軽いサイドディッシュしかオーダーしませんでしたが、ワインとのマリアージュを考慮した料理がアラカルト、コース双方で用意されており、1軒目としても十分使えそうです。
    ↓
あさつゆ asatsuyu 2016

・Grass 80ml / 1200円
・Sauvignon Blanc 89% / Semillon 11%
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明日香 asuka 2014

・Grass 80ml / 1700円
・Cabernet Franc 79% / Cabernet Sauvignon 10% / Merlot 8% / Malbec 1.5% / Petit Verdor 1.5%
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紫鈴 rindo 2014

・Grass 80ml~ / 1700円
・Cabernet Sauvignon 53% / Merlot 25% / Petit Verdot 10% / Cabernet Franc 10% / Malbec 2%
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藍 ai 2014

・Grass 40ml / 1,950円
・Cabernet Sauvignon 90% / Merlot 4% / Cabernet Franc 2% / Petit Verdot 2% / Malbec 2%
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京野菜と旬野菜のはんなりサラダ(1300)
  ・・・ソースはアップルバター&マスカルポーネといった具合にワインとのマリアージュを意識。
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燻製ベーコン(950)
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お店のシグニチャーワインは、4種の赤ワインの中で最もMerlotの比率が多い「紫鈴 rindo」のようですが、個人的には、C.S.90%の「藍 ai 」が圧倒的に美味しく感じました。
飲み始めてから気が付いて、時既に遅し!だったのですが、全7種類の銘柄を少しずつ(40ml)テイスティング出来る「七福神テイスティングセット(7200円)」と言うMENUがあって、初回訪問時は、これがお勧めかも知れません。
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前述の通りの隠れ家的ロケーションも、店内の雰囲気も、スタッフの接客も、少量からテイスティング出来るシステムもとても素晴らしい。
更に明るい時間帯から飲める事も含めて、非常に使い勝手の良い素敵なワインバーである事は間違いないでしょう。

ただ、1ワイナリーの直営店なのでやむを得ませんが、ワインのバリエーションが限定され、例えば、ピノやシャルドネ、サンジョベーゼやネッビオーロが飲みたくても、それは叶いません。
そう言う点では、「Kenzo Estate」の熱狂的ファン以外のワイン・ラヴァーにとっては、頻繁に通うワインバーにはならないかも知れませんね。
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ケンゾーエステイトワイナリー 祇園店
050-5590-3430
京都市東山区祇園北側254-4-28
【ワインショップ】
・12:00~26:00(日祝のみ~23:00)
【テイスティングルーム】
・12:00~26:00、25:30L.O(日祝のみ~23:00)
【レストラン】
・ディナー 17:00~23:00、 L.O.22:30


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by kansukenator1 | 2018-02-23 23:53 | イタリアン | Comments(0)

名物「あなご重」旨し!たかやま@平塚

京都祇園や和歌山の割烹店、鮨店等で修行を積んだご主人が、2年前に地元平塚で開業した寿司&割烹店。
昨年12月夜の初訪問時には、一品料理とお寿司でお腹が一杯になってしまい、名物「あなご重」まで手が伸びませんでした。
それから1ヶ月後の1月中旬のランチタイム、この「あなご重」を戴きに再訪問してみました。
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今回は入口付近のテーブル席に座りましたが、「寒くないですか?」と奥様が足元にストーブを用意してくださいました。
前回、夜に伺った時のあの気配りの効いた接客は昼も健在でした。
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「あなご重」と言って思い出すのは、日本橋の「玉ゐ」や鎌倉浄明寺の「左可井」。
特に、同じ神奈川の「左可井」と比べてどうなのか?が気になるところです。

お茶を飲みながら暫く待つ事、数10分、お待ちかねの「あなご重のご膳(2400円)」が運ばれました。
「あなご重のご膳」は、あなご重の他に、だし巻き玉子、香物、青さの味噌汁の構成。
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ここで、奥様から食べ方について、
「あなご重は、初めはそのままお召し上がり下さい。」
「頃合を見て、お出汁をお持ちしますので、次は”ひつまぶし”のようにお出汁を掛けて召し上がってください。」との説明がありました。

言われた通りに先ずは、そのまま戴きます。
さすが、看板料理だけあり、アナゴの身は、まさにふわふわとろとろのの食感で、甘めのツメ、若干硬めに炊かれた小粒のご飯と一体となって、とても美味しい!
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続いて、お出しを掛けて戴きます。
お茶碗にアナゴとご飯を少量移し、山葵を添え、お出汁を掛けて戴きます。
このお出汁がとても美味しく、これを掛けて戴く事で、アナゴが先程とはまた別の表情を見せてくれ、これまた旨し!
奥様に、「両方試して戴き、お好きな方でお召し上がりください」と言われましたが、どちらか1つを選ぶ事は難しく、結局、順番に交互に戴きました。
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さて、コチラの「あなご重」、美味しい事は十分分かったのですが、悪い癖で、前述の鎌倉浄明寺「左可井」の「うな丼」と比較をしたくなります。
何も比較しなくても、両方とも美味しい!で良いじゃないか!とも思うのですが、嫌らしい性格なもので・・・。

たかやま(あなご重のご膳)・・・穴子重+だし巻き玉子+香物+味噌汁+お出汁
左可井(穴子丼セット)   ・・・穴子丼+小鉢+卵焼き

内容は、「たかやま」の方が、お出汁が余分に付いている他は、ほぼ同じ内容。
穴子のふわとろ感は、ほぼ互角。
タレは左可井の方が甘さ抑え目でさっぱりした感じ。
価格は、たかやま(2,400円)、左可井(1,550円)と、たかやまの方がかなり割高。
あくまで個人的な嗜好ですが、ヲイラ的には「左可井」の方に1票です。
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たかやま
0463-74-6070
平塚市黒部丘2-2-101
11:30~14:30
17:00~21:30
定休日:水曜日


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by kansukenator1 | 2018-02-17 12:34 | Comments(0)

「のと115シイタケ」初体験!旬彩 和樂 @石川県野々市

とあるプロジェクトで2年程前から定期的に足を運んでいる金沢ですが、
今年は、数年ぶりの大雪に見舞われ、地元の方々は大変苦労されており本当にお気の毒です。
1月中旬に現地に出向いた時も、当日の降雪は免れましたが、数日前に降った大雪の名残が町のいたるところに残っていました。
こちら「旬彩 和樂」さんは、一度伺った事があると言う同行者の薦めで、その日の夜に足を運んだ和食店です。
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場所は金沢市内ではなく金沢市と隣接する「野々市市」と言うところにあり、
タクシーの運転手さんも場所を見つけるのに苦労したような住宅街にぽつりと建っていました。
店の佇まいは、ちょっと高級感が漂い、まだ新しく、上品な雰囲気。
玄関を上がった右手に雰囲気の良いカウンター席が見えましたが、座敷に通されました。
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MENUを見ると、オーソドックスな料理の中に地元石川の鮮魚や野菜を使った品が多数散りばめられていました。
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お酒も地元のものが取り揃えられています。
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この日、戴いたのはコチラ。
   ↓
お通し

写真はピンボケですが、お通しは以下の3種。
向かって右から、牡蠣の但馬煮、胡麻豆腐、ころ柿のクリームチーズ。
ころ柿は、干し柿の一種で、石川県能登の特産品だそうです。
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お造り(3500)

生花のように美しく盛られたお造りは以下の9種。
筍、しめ鯖、ヤリイカ、寒びらめ、能登ブリ、ばい貝、水タコ、なめら、ガスえび、
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「のと115椎茸」のステーキ(1580)

石川県名産の巨大ブランド椎茸で、ステーキと塩焼きの料理法がありましたが、ステーキでお願いしました。
見るのも食べるのも初めての食材でしたが、アワビを思わすような弾力のある食感と言い、
口の中で溢れるキノコの濃厚なエキスと言い、通常の椎茸とは別次元のものでした。
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聞けば、この「のと115椎茸」は、葡萄の「ルビーロマン」のように石川県の名品に位置付けられる最高級ブランド椎茸で、そのなかの「のとてまり」と言うブランド椎茸は、価格も味もマツタケ以上と言うから驚きです。
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ヤリイカげそ天麩羅(780)
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国産A5和牛ローストビーフ(1580)

コチラ自慢の1品と言う事でオーダー。
こちらは普通でした。
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お酒は、自分の好みのお猪口で戴けます。
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器にも拘りが感じられます。
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店の佇まいや設えを見ると高級店に見えますが、お料理もお酒も全般的にとてもリーズナブル。
立地的にハンディはありますが、落ち着いた雰囲気の中で、ゆったり過ごしたい時に良い店だと思います。
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旬彩 和樂
076-248-7776
石川県野々市市押越2-3
17:30~23:00(L.O. 22:00)
定休日:月曜日


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by kansukenator1 | 2018-02-15 23:14 | Comments(0)

ラリー・カールトン “The Greatest Hits”!ブルーノート東京@南青山

今月2月2日(金) ~2月6日(火)の5日間、ラリー・カールトンの来日公演がブルーノート東京で行われました。
永遠のギターヒーローも、今年、70歳になると聞いて驚きました。
彼にとって今年2018年は、生誕70年、アルバム・デビュー50年、そして名曲「ルーム335」を含むアルバム『夜の彷徨』のリリースから40年と言う記念すべき年なんだそうです。
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あなたは松田聖子派? それとも中森明菜派?
あなたはキャンディーズ派? それともピンクレディー派?
と言った具合に、かつてジャズ&フージョン界を代表するギタリストとしてリー・リトナーと人気を2分していた時代がありましたが、
ヲイラは断然ラリー・カールトン派でした。
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リトナーの音楽はポップで耳障りが良いし、ギターテクニックも超絶だけど、何か心に刺さって来ない。
一方、カールトンの楽曲やギターフレーズは心にビシバシ刺さって来る。
ブルーノートスケールを飛び越えた独創的なフレーズは鳥肌ものでした。
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カールトンのライブを観るのは、同じくブルーノート東京でのロベン・フォード&ラリー・カールトンのギター・デュオ以来だから、何年前になるんだろう?
あの時のカールトンは、バリバリ弾きまくるロベン・フォードに圧倒され、やや引き気味な演奏だった気がしたけど、今回のカールトンは元気バリバリで、目茶楽しそうにプレーしていたのが印象的でした。
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今回のメンバーは、この5人。
ベースのトラヴィス・カールトンは、実の息子。
なかなか良いベースを弾いていました。
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ラリー・カールトン(ギター)
トラヴィス・カールトン(ベース)
ミッチ・フォアマン(キーボード)
ポーリー・セラ(サックス)
ゲイリー・ノバック(ドラムス)
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さて、ライブの内容ですが、先ずバックミュージシャン達がステージに上がり、主役は一歩遅れて拍手を浴びながら登場!
または、バンドメンバーと一緒に登場!
と言うパターンが多いと思うんですが、この日はカールトンが1人でふらっとステージに上がり、愛器335一本のギターソロを2曲披露。
その後、バンドメンバーがステージに上がって、ジャーン!と言うパターンでした。
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演奏された曲目は自身の過去のオリジナルナンバーやブルースの他、ドゥービー・ブラザーズの(と言うかマイケル・マクドナルドのと言うか)「Minute by Minute」等、他のミュージシャンのカバー曲も披露されました。
そして最後は、代表曲「ルーム335」で大盛り上がり。
アンコール無しでしたが、1時間半を超える見応え、聞き応えのあるステージが繰り広げられました。
何本ものギターをステージ上に並べ、曲ごとにギターチェンジするギタリストが多い中、最初から最後まで、335一本で通したステージでした。
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ブルーノートでのLiveはこれまで数え切れないくらい観ていますが、1stステージの演奏時間は、大体1時間15分くらいで終わるのが普通で、これを超えたステージ゙は珍しいです。
お陰で、1stステージが終わりロビーに向かうと、2ndステージの入場を待つ観客で溢れかえり、ロビーは身動きが取れない程の混雑状態に陥っていました。
こんな経験も初めてです。
それにしも流石はギター・レジェンド、凄まじい人気です。
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今回のLiveを観て感じた事は、70歳を迎えると言うのが信じられない程のラリーの明るさとパワフルさ。
そして、相変わらずのギターの音色の美しさと多彩さ。
そして、ファンをいかに喜ばせるか!を考え抜いて構成された楽曲選びやバンド・アンサンブル。
テクニックだけでなく、人間性も素晴らしい人なんだんぁ!と、改めて感じました。
スティーブ・ルカサー初め、世界の名だたるギタリストからも絶大な尊敬を集められているのも頷けました。
久々に大満足のLiveでした。
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P.S.

今回もちょっと贅沢して仲間4人とボックスシートで鑑賞しましたが、ボックスシートは鑑賞席としてのプレミアム感だけでなく、Live終了後に長蛇の列に並ぶ事なくテーブルでチェック出来るところも便利で、1度体験すると病みつきになります。
ただ、競争率が高くてゲットするのが結構大変なんですけどね。
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そして、今回、チェックを待つ間に、スタッフの方がラリーに関するこんな裏話を聞かせてくれました。
「1stステージを終えて、今、ラリーはタバコを吸っていますよ。」
「バンドメンバーは誰もタバコを吸わないので、控え室で吸わず、1人、外で吸っています」と・・・。
これ程の大スターが寒い中、外に出て、1人タバコとは気の毒と言うか、彼の人柄が垣間見れるエピソードでした。
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by kansukenator1 | 2018-02-14 23:19 | MUSIC/アート | Comments(0)