結構な義理チョコ!

宮内庁御用達の漆器の老舗(山田平安堂)と旧イタリア王室御用達のチョコレートメーカー(Majani社)がコラボしたプチ贅沢なバレンタインチギフト!
義理チョコで戴いたんですが、義理チョコだと信じて貰えないくらいセンスの良い大人のギフトと言う感じです。
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まさに和の伝統と洋の伝統が融合ですが、洋の伝統は口に入れたら消えてしまいますが、和の伝統は小物入れや名刺入れに使えるそうです。
折角だから、お雛様とお内裏様にお供えしました。
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# by kansukenator1 | 2017-02-14 23:19 | カフェ/スウィーツ | Comments(0)

楽しく和やかな雰囲気の鮨ランチ!銀座 久兵衛@銀座

「銀座 久兵衛」。
言わずと知れた江戸前鮨の有名店。
「すきやばし次郎」と共に、「食」にさほど興味のない人でも、その名前くらいは知っているでしょう。
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そんな「久兵衛」に初めて伺ったのは、1月の半ば、神田明神に初詣に出掛けた日のお昼。
「ランチ利用だったから・・・」と言う理由も大きいと思いますが、自分が想像していた所謂、銀座の高級鮨店とは一線を介した運営に徹している事に、良い意味で驚きました。
(すみません、銀座の高級鮨店体験、ゼロではありませんが、殆ど、そのようなものなんですが・・・)
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推測ですが、高級鮨店の多くが指向する方向と言うのは、所謂、食通、鮨通と言われる限られた人達(=常連客)をターゲットにした商売で、彼らの舌を満足させる、或いは彼らを驚かすような仕事を指向しているのではないかと・・・。
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これに対して、「久兵衛」は、鮨と言う日本の素晴らしい食文化やおもてなしを敷居を上げ過ぎず、ちょっと無理をすれば、誰でも、一流の味を体験出来る鮨店を目指しているように感じました。
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店舗の設えや接客は一流ですが、堅苦しさはなく、リラックスして鮨を楽しむ事が出来ますし、料金設定も明瞭なので、その日の体調や懐具合に応じて安心して鮨を楽しむ事が出来ます。
昼のMENUは6000円(創業記念感謝価格で4000円)からある事に驚き!
(上は青天井でしょうけど・・・)
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味は、一流と普通の間くらいのレベルかも知れませんが、銀座で、これだけの規模で、これだけの質を長年に亘って提供し続けるのは並大抵の事ではないと思います。
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店舗を拡大し過ぎ!観光スポット!などと揶揄する声も聞きますが、特に、海外の人達に対する日本の鮨文化の発信における貢献度は計り知れないと思います。
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ちなみに、この日、我々は別館B1のキャパ11人の部屋に通されたのですが、客層は中国人の若い女性2人連れ、韓国人の母娘3人連れ、日本人男性とタイ人女性の若いカップルという具合に、半数以上が外国人観光客でした。
しかも年齢構成が非常に若いです。
板さんも片言ながら英語や韓国語でジョークを交えながらフレンドリーな接客をしており、皆さん非常に楽しそうに食事をされており、間違いなく日本に対する高感度がUPしている筈です。
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以下は、この日、戴いたコースと、その内容です。
コース名:おまかせ(10,000円→8,000円)創業記念感謝価格
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初めに、苦手な食材を聞いてくれます。
食べ方も聞いてくれます。
シャリの大きさがこれで良いか?も聞いてくれます。
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鮨は全て事前に醤油、塩、柑橘等のいずれかで味が施されている為、用意されていた付け醤油の出番が回って来たのは、巻物の時のみでした。
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<小皿料理>
①わかめと大根の和え物、ポン酢味
②ぶり大根 or 茶碗蒸し(いずれか選択)

<鮨>
①中トロ
②真鯛
③すみいか(塩&酢橘)
④雲丹(海苔あり?海苔なし?いずれか選択)
⑤車えび(生?さっと湯通し?いずれか選択)(塩/酢橘?醤油?いずれか選択)
⑥かんぱち(生姜?山葵?いずれか選択)
⑦煮蛤(塩?煮詰め?ツメなし?いずれか選択)
※車えび、頭&尾の塩焼き
⑧大トロ
⑨メジマグロ(生姜?わさび?いずれか選択)
⑩穴子(塩&ツメ)
※口直し(大根、シソ、梅干、白ゴマ)
⑪巻物4種(かんぴょう/かっぱ/大根漬けもの/ネギトロ)
⑫卵焼き(シャリあり?シャリなし?)

・・・確か、14貫の筈だから、2貫記憶が飛んでしまっています。

<椀もの>
・・・しじみの味噌汁

<デザート>
・・・お汁粉?orいちご?いずれか選択
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どれも美味しく戴きましたが、特に美味しく感じたのは、「中トロ」と「穴子」。
中トロは、上品な脂が乗ったねっとりした食感が堪らず、ふっくらしたシャリと柔らかな酢と一体となった味わいが素晴らしく、1巻目からテンションが上がりました。
「穴子」は、水分が抜けていて香ばしく、ふわふわ且つさくさくな食感、シャリが口の中ではらりと解ける感じが何とも言えません。
塩とツメと1巻ずつ供されますが、塩で戴く穴子の身の甘さは格別でした。
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自分は、これまで、有名鮨店とか高級鮨店とか言う世界に、とりわけ興味を持っていませんでしたが、これを機会に一流と言われる鮨店の世界も体験してみたくなりました。
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銀座 久兵衛 銀座本店
03-3571-6523
中央区銀座8-7-6
11:30~14:00
17:00~22:00
定休日 日曜・祝日・お盆・年末年始
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# by kansukenator1 | 2017-02-01 23:04 | 和食 | Comments(0)

女性にも受けそうな雰囲気の良いバー!Dining Bar Michi(道)@中州

仕事で福岡を訪れた日の夜、博多の居酒屋で飲んだ後、中洲で飲み直そうと言う事になり、良い店はないか?と那珂川の川沿いを歩いていたその時・・・。
川の対岸に建つビルの一室で、薄明かりの中、何やら人が動いている姿が見えたので、何の店だろう?
と気になり、そのビルに向かってみると、「Dining Bar Michi 道」と言う標札が掛かっていました。
と言った具合に、偶然見つけたお店です。
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ドアを開けて中に入ると、これが結構良さげな雰囲気のお店で、大きなガラス窓越しに中州の夜景や、それが川面に揺れる様子が部屋から一望出来ると言う造り。
オヤジだけで訪れるのは、勿体無い店かも・・・。
カウンターの他、ゆったり寛げそうなテーブル席もあり、大人数で訪れた時は、そこが良さそうです。
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そんなお洒落なバーですから、普通なら、ジャズかなんかが小さな音量で流れていると思うじゃないですか!
ところが、2人のバーテンダーが立つカウンターの奥に設置されたテレビモニターからは、何と、日本ハムと広島カープの日本シリーズの熱戦が放映されているじゃあ~りませんか!
さすがの大都会、福岡中洲と言えど、こう言うところが地方らしくて、ほっこりしました。
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他の席ではカップルが良い感じでやっていましたが、我々はバーテンダーのお兄さんと日本シリーズを観戦しながら、ワインやらスコッチやらをグビグビやっていました。
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こちら、Dining Barを名乗るだけあり、フレンチやイタリアンベースの料理も充実しているようなので、一軒目でも使えそうです。
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この日は、数量限定販売の「ラフロイグ ロア」を飲んでしまった為、ちょっとお会計が高くなってしまいましたが、それがなければ価格もリーズナブルです。
偶然入ったお店ですが、中州を訪れた際は、また寄っても良いかな!と思わせるバーでした。
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Dining Bar Michi(道)
092-726-7007
福岡市中央区西中洲4-9 西中洲レフトバンク 2F
19:00~翌4:00
定休日 日曜
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# by kansukenator1 | 2017-01-28 12:24 | BAR | Comments(0)

【俺の・・】シリーズ初体験!俺のベーカリー&カフェ@恵比寿

一度は伺ってみたいと思っていながら、なかなかチャンスがなかった【俺の・・】シリーズのお店たち。
今回めでたく初訪問出来たのは、「俺のフレンチ」でも「俺のイタリアン」でもなく、新業態の「俺のべーカリー&カフェ」でした。
近くに用事で来ていたので、食パンのテイクアウト利用で立ち寄ってみました。
場所は恵比寿ガーデンプレイスの以前サンジェルマンがあった場所。
伺ったのは、Xmas Weekで、ガーデンプレイス広場が多くの人で賑わう休日の夕方。
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こちらは原材料にも製法にも、とことん拘り抜いた「究極の食パン」と、その食パンを使用したサンドイッチ類が戴けるところが売りなのだとか・・・。
食パンは、「生食」、「山食」、「マスカルポーネとハチミツ」の3種類。
例えば、「俺の生食パン」は北海道産小麦「キタノカオリ」をメインに数種類の国産小麦を独自の比率で配合したオリジナルブレンド小麦と、岩手の「なかほら牧場」の自然放牧乳を使用して焼き上げると言う具合に、拘り抜いた食パンが戴けるようです。
またコーヒーに関しても、産地・豆・ブレンド・焙煎と全てに拘り抜いたものを提供しているのだそうです。
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お店にはテイクアウトとイートイン(カフェ)の2つの機能があり、1階がテイクアウトコーナー、2階がカフェとなっており、2階にはテラス席も併設されています。
テイクアウト利用とカフェ利用は受付が別になっており、双方共に長蛇の列が出来ていました。
テイクアウトだけの予定でしたが、その列の長さが半端なかったので、少しはマシなカフェの列に並び(カフェで時間を潰して)、店内でテイクアウト用の食パンもオーダーすれば良いと考えました。
(しかし、それが出来ない事を後で知ります。)
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かくなる作戦で、カフェの列に並びましたが、テラス席ならば待たずに席に付けると言う情報を戴き、テラス席に向かいました。
(テラス席は、店内を通らずに、外の階段から直接入る事が出来ます。)
寒かったせいでしょうか、あんなに長い行列が出来ていると言うのに、テラス席はガラガラでした。
そして、皆さんが敬遠されていたテラス席ですが、ストーブやひざ掛けが用意されているので、まったく寒さを感じませんでした。
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こちらのシステムですが、室内、テラス席共に、先ず、席を確保した上でレジカウンターでオーダーと支払いを行い、ドリンクと番号札を受け取り、席に戻ります。
パン系のNENUは作り置きではなく、オーダーを受けてから作る為、多少、時間が掛かります。
出来上がったパン系のMENUは、スタッフが席まで運んでくれます。
帰りの際は、カップや食器類をテーブルに置いたまま、席を立って良いようです。
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そして、我々が戴いたのは、コチラ。
   ↓
<相方>
フレンチトースト(580円)、ブレンドコーヒー(380円)
※プレミアムコーヒー(580円)もあるようです。
※S,M,Lと言ったサイズの種類はなく、たっぷりサイズ1種類のみ。

厚切りの食パンを使ったフレンチトーストにはスライスアーモンドがトッピングされ、ホイップクリームとアイスクリームが添えられていました。
一口、味見させて貰いましたが、自分には甘過ぎる事に気が奪われてしまい、肝心のパンを味わう事を忘れていました。(汗)
でも女性には好評なんでしょうね。
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<ヲイラ>
イベリコ豚カツサンドイッチ(980円)、エビスビール(580円)
※アルコール系は、ビールの他、ワイン、スパークリングワイン、シャンパンなんかもありました。

この「イベリコ豚カツサンドイッチ」はヒットでした。
トーストした山型の食パンにきめ細かな衣をまとったイベリコ豚とキャベツをサンドし、4つにカットして皿に盛られているのですが、先ず、パンもイベリコ豚も、そのボリュームの凄さに圧倒されました。
トーストしたパンは香ばしく繊維を感じる独特の食感とほのかな甘みが感じられ、イベリコ豚のカツはやや硬めでしたが旨みがあり、とても美味しいカツサンドでした。
銀座のビーフヘレカツサンド(2000円)と比べると、お得感を感じます。
ボリュームについて言えば、女性でしたら、2人でシェアして食べて丁度良いかと思います。
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カフェを出て、本来の目的であったテイクアウトの列に並びますが、3種類の食パンのうち、2種類は売り切れており、「俺の生食パン」を1本(2斤分:1000円)購入。
生食パンは1時間に1回のペースで焼きあがるのですが、焼き上がり予定時刻の15分前くらいから行列が長くなるそうです。
1人が購入出来るのは3本までとの事でした。
今は、電力の関係で1回に焼き上げられるのが48本(??)だそうですが、年明けには電力がUPし、今の2倍焼き上げる事が可能になるそうで、行列も少し緩和しそうです。
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帰宅後、焼かずに1切れ、試食。
ミミは強い弾力があり、中は非常にキメ細かい食感で、しっとり&もちもち。
甘さの強さが際立った食パンでした。
この甘さは、ミルクだけで実現出来るのでしょうか?
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翌朝、2通りの食べ方を試みました。
1つは、シンプルなトーストで・・・。
前の晩に、焼かずに食べてみましたが、どちらも美味しい!
敢えて選べば、焼かずにそのままに軍配でしょうか?

そして、もう1つは、卵サンドイッチで(パンは焼かずに、そのまま)・・・。
1日経っても、パンのしっとり&モチモチ感は保たれていました。
しっとり、モチモチしていながら、噛み応えのある弾力感が心地良いです。
昔、食べたセントル・ザ・ベーカリーの食パン(どんな味わいだったか記憶がおぼろげ)を再度購入して、食べ比べしてみたくなりました。
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結論ですが、カフェ、テイクアウト共に、好印象!
カフェはリピートしたいです。
次は「淡路玉葱のグラタントースト」を食べてみたいです。
モーニング、ランチタイム、夜と時間帯によってMENUを変えているので、最低3回は訪れないと興味のあるMENUに有り付けないシステム。
この辺が商売の上手さですよね。
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俺のBakery & Cafe
渋谷区恵比寿4-20-6 恵比寿ガーデンプレイス 時計広場
03-6277-0457
カフェ:8:00~21:00(L.O.20:00)
食パン販売 10:00~21:00(完売次第終了致)
不定休
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# by kansukenator1 | 2017-01-21 17:45 | カフェ/スウィーツ | Comments(0)

旨し!地魚寿司!天史朗寿司@小田原

小田原近海の地魚に拘ったお寿司を食べさせてくれる事で人気の「天史朗寿司」。
一番人気は、その名もずばり、「地魚寿司握り(2200円)」。
場所はJR小田原駅の新幹線口を出て2分程、ロータリーを少し歩けば店が見えると聞いていましたが、まさにその通りで、すぐに分かりました。
外観は田舎のどこにでもあるような佇まいの鮨店です。
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店舗が小さい上に、地元の常連客や観光客でいつも賑わっているらしく、予約なしでは入店は難しいかも知れないと聞いていました。
がしかし、せっかく小田原に居るのだからと、駄目もとで突撃してみる事に・・・。

平日の19時頃、引き戸を開けて中を覗くと、狭い部屋にお客がぎゅう詰め状態。
やはり駄目だったか!と諦めて帰ろうとしたその時、2人連れの常連客が席を譲ってくださり、ラッキーにも入店OKとなりました。
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店内は、1階が7~8席ほどのカウンター席と4人掛けの小さなテーブル席が1つ、2階が座敷となっているようでした。
カウンター席は入口の扉ぎりぎりに設置されていて、人が後ろを歩けない程ですし、誰かが動きたい場合、誰かが席を立たなければ成らないと言った具合です。
そんな感じですから、見知らぬ客同士がすぐに打ち解けてしまうようなアットホーム的な雰囲気に包まれていました。

ビールを注文すると、お通しの「タコブツ」が出てきました。
当店オリジナルと言う「あん肝漬け」と「刺身」で軽く飲んで、最後に「「地魚寿司握り」で〆る流れで行く事に・・・。
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ご主人は寡黙な方なのかと思っていましたが、結構、気さくで色々なお話を聞かせて戴きました。
ご主人は、もともとは和食の職人で、独立して店を持とうと考えた時、見つかった店舗(現在の店舗)が狭くて、スペース的に和食店は難しかったので寿司店を始める事した、なんてお話も聞かせて戴きました。
しかし、寿司職人としての経験が全くなかった為、独学で滅茶苦茶勉強した末に、やっとの事で開店に至ったという話も・・・。
プロですから当たり前と言えば当たり前かも知れませんが、ご主人は非常に研究熱心な方で、料理学に関して一家言も二家言も持っておられ、質問すると色々な興味深いお話が聞かせて戴きました。
その話を聞いているだけでも楽しいです。
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お寿司は、殆どの方が「お好み」ではなく、「地魚寿司」等のセットものの握りを注文しているようにみえました。
握るのは大将お1人なので、大変だからとお客が気を遣っているのでしょうか?
刺身盛合わせは、シマ鯛、黒鯛、ひらめ等の白身が中心、ネタによっては普通の刺身と昆布締めの2種類の味わいで提供されるものもありました。
「地魚寿司」は握りと巻物から成る構成ですが、巻物はイカの軟骨と3種類の酒盗の海苔巻きと言う珍しいもので、これが日本酒によく合いました。
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刺身も握りも、ネタは分厚く大ぶりにカット。
上品さや華やかさはなく、豪快でシンプルですが、鮮度がよく深い旨みを感じさせる地魚ネタを堪能させて戴きました。

渋めの「地魚寿司」が売りのコチラですが、「握りの極み」と言う高級ネタばかりの握りのセットも豪華で美味しそうでした。
その他にも、色々面白ろそうな一品料理もあり、機会を作って、是非、また伺ってみたいと思います。
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天史朗寿司
0465-34-0832
小田原市城山1-6-80
[月~土]11:30~15:00 17:00~23:00
[日・祝]11:30~21:00
無休
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# by kansukenator1 | 2017-01-14 12:10 | 和食 | Comments(0)