4Fより3Fの方がバリューが高いような・・・!TCCステーキ&シーフード@銀座

一昨年の2月、海外初出店として日本に上陸したシンガポールの人気カフェ・レストラン、「TCC」。
場所は銀座4丁目交差点脇に建つビルの3Fと4F。
窓側の席に座れば、目の前に和光の時計台や晴海通りを行き交う車や人並みを見下ろせると言う最高のロケーション。
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4Fの「tcc Steak & Seafood」は、ステーキとシーフードに特化したシックなレストラン。
3Fの「tcc Cafe & Restaurant」は、海南チキンライス、パクテー等のマレーシア・シンガポール料理の他、パスタ、ハンバーガー、ステーキサンドイッチ、アフタヌーンティーセットと、何でもありのカフェと言うかカジュアルレストランとなっています。
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そして、こちらはコーヒーにも拘りがあるようで、厳選された生豆を最新鋭の焙煎機で店内焙煎し、サイフォンで抽出して提供しています。
中でもアイスコーヒーは、「ウォータードリップ」と呼ばれる水出しコーヒーの装置で1滴1滴8時間もかけて落としているそうです。
そして、氷も、水出しコーヒーを凍らせて作った氷を使用していると言う拘りようです。
ちなみに、こちらがカウンターの隣に鎮座するガラスケースに収められたドイツ製の焙煎気機。
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そして、こちらがカフェの入口にあるウォータードリッパーです。
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昨年の夏、買物で歩き疲れて喉が渇き、3Fにそのアイスコーヒーだけをを戴きに訪れましたが、これだけの好立地にあるにも拘わらず、それほど混んでもおらず、雰囲気も明るく上品で、街の喧騒をまったく感じさせないとても落ち着ける穴場的な良いお店でした。
そして、目当てのアイスコーヒーも、雑味感が全くなく、ピュアで濃くのある柔らかな味わいで初めて味わう美味しさでした。
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4Fのレストランにも早く行ってみたかったのですが、なかなか機会がなく、ようやく伺う事が出来たのが今年の5月の初め。
ちゃんと予約を取って伺いました。
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フロアの造りや佇まいは、基本的に3Fと大きな違いはなく、両フロア共、ゆったりと配置されたテーブル席の他、バーカウンターも備えられており、バーのみとしても使えそうです。
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違いと言えば、3Fにあったコーヒー用の大きなマシンやツールが4Fにはない事くらいでしょうか・・・。
そして、今回は夜だったせいもあってか、4Fの方が3Fより雰囲気がシックに感じられました。
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席に着くと、MENUを手渡され、程なくすると、数種類の生肉の塊がワゴンで運ばれ、各々について説明を受けます。
コースMENUも数種類用意されており、シーフードとステーキの両方が戴ける9,800円のコースをお願いしました。

コースの内容は、こんな感じ。
      ↓
スパークリングワインまたはグラスワイン

生ハムと合鴨スモークの盛合せ
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ポップオーバー

ポップオーバーはお代わり自由!
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魚介類のシーフードグリル

シーフードは、毎日、愛媛県松山港直送される新鮮なものに拘っているそうです。
大きなプレートに盛られたシーフードは、ロブスターテール、白身魚、ムール貝、イカ、ホタテ、等々・・・。
ハーブの香りが効いてます。
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ステーキ

ステーキは、Tボーンステーキ(700g)か、シャトーブリアン(350g)のいずれかを選択。
本当はシャトーブリアンが一番好きなんですが、アメリカンビーフのステーキ店だと、何か、Tボーンとかポーターハウスとかの骨付きの肉を豪快に食べるのが王道!みたいな先入観があって、Tボーンをチョイスしてしまいました。
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ステーキはワゴンで運ばれ、目の前で、フランベするお馴染みのパフォーマンスも・・・。
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こちらで供されるステーキは、米国農務省(USAD)の上位ランクに格付けされているアンガス牛を使用し、それを上火式ブロイラーで上からじっくり焼き上げる手法を取っているので、表面はカリっと香ばしく、中は柔らかく、ふっくらジューシーな仕上がりとなるんだそうです。
そう言われると、確かにそう感じました、笑。
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ただ、フィレは大丈夫なんですが、サーロインは2切れ食べた時点で、胃が重くなってしまい、その後は辛かったです。
歳ですね~!
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ステーキには、クリーム・スピナッチ、ソテーマッシュルーム、フレンチフライ、スチームドブロッコリー、マッシュポテト、バジルライスの6種類のサイドディッシュから2皿選択出来、ソテーマッシュルームとバジルライスをチョイス。
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デザート&自家焙煎コーヒー或いはフレンチプレスで淹れた紅茶

自慢のコーヒーをお願いしました。
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4Fは結構期待して伺ったのですが、今、この手のステーキ店は山ほどありますし、正直、リピートする程のヴァリューは感じられませんでした。
逆に、3Fの方がランチ使いやカフェとして、利用価値が高く、また使うと思います。
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tcc Steak & Seafood
03-6274-6004
中央区銀座5-9-1 銀座幸ビル 4F
ランチ11:00 ~ 16:00 (LO)
ディナー16:00 ~ 21:00(LO)
無休

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# by kansukenator1 | 2017-07-08 18:34 | エスニック | Comments(0)

届け先を失った紫陽花!

水もやらず、肥料もやらず、何の世話もしていないのに、毎年、この時期になると綺麗な花をに咲かせてくれる庭の紫陽花。
何輪か切り取って、実家に持って行くと、花が大好きだった母親はとても喜んでくれました。
そして、今年も紫陽花の季節がやってきました。
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しかし、今年は、それを届けても喜んでくれる人が居なくなってしまいました。
5月に母親が亡くなり1ヶ月余りが過ぎました。
優しく、お茶目なところと真の強さを併せ持った素敵な女性でした。
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昨年、芝の貼り替えをした際に、紫陽花の場所を移し、枝をばっさり切ってしまったせいか、今年の花は例年に比べかなり小ぶりになってしまいました。
今週末に行われる母の四十九日の法要を直前に控えた一昨日、母を追うように父親が亡くなりました。
両親との別れがこのような形でやってくるなんて、1年前には全く想像も出来ない事でした。
母親についてはある程度覚悟していましたが、父親との別れは本当に突然でした。
来年以降は、この紫陽花が咲く時期になると両親の事を思い出すようになるのだと思います。
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# by kansukenator1 | 2017-06-28 23:15 | その他 | Comments(0)

魚屋が経営する海鮮がウリの安くて旨い中華料理店!華錦飯店@横浜中華街

200店以上もの中華料理店がひしめく横浜中華街の中でも、海鮮料理が美味しいと評判のこちら「華錦飯店」。
行ってみて分かりましたが、それもその筈、店の隣に建つ「華錦鮮魚店」という魚屋さんが経営する中華料理店だったんですね。
場所は、大勢の観光客で賑わう大通りではなく、元町寄りの外れ、市場通り沿いにあります。
店構えも内装も、これと言った特徴のない、ごく普通の中華料理店と言った風情です。
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伺ったのは、ちょうど昼時。
店の入口付近には、ランチMENUの看板が・・・。
価格は600円(税込)と、非常にリーズナブル。
ただ、この日は「ランチ定食」を戴く気分ではなかったので、ランチMENU以外の料理も戴けるかを確認した上で、入店しました。
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ところが、その「ランチMENU」のバリューが素晴らしくて、それを注文しないと損した気分になる程で・・・(笑)
そんな訳で、戴きたかった単品料理のオーダーを1皿減らして、「ランチMENU」を1品オーダーする事にしました。
その素晴らしいバリューを誇る「ランチMENU」の内訳が、コチラ。
      ↓
<海鮮ランチ>・・・600円(税込)
真鯛と長葱の炒め
イカ下足の塩コショウ揚げ
海鮮黒チャーハン

<定番ランチ>・・・600円(税込)
豚肉の生姜焼き
鶏唐揚げのレモンソース
スペアリブの黒コショウ炒め

<麺セット>・・・700円(税込)
坦々麺&炒飯
鶏塩そば&炒飯
  
※全てに、ライス、スープ、漬物、杏仁豆腐が付きます。
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他のテーブルに運ばれる現物を見ましたが、ボリュームも凄いです。
そして、ウリの海鮮定食だけでなく、「豚肉の生姜焼き定食」まである事には、ちょっと驚き。
でも、その理由は、すぐに分かりました。
我々が入店した時は、先客は数組でしたが、次々に客が訪れ、2階にどんどん通されて行きました。
そして、その客の多くが、週に数回、コチラで昼食を取っていると思われる顔馴染みの近所で働くサラリーマンやOL、そして同業者達。
だとすると、毎日、中華料理ばかりじゃ飽きてしまうから、中華料理以外のMENUも加えていると言う事なんでしょうね。
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さて、「グランドMENU」や「おすすめMENU」に一通り目を通し、何をオーダーするか、思案。
気になる料理が沢山ありましたが、これは外せない!と決めたのが、好物の「マテ貝の葱蒸しo r塩コショウ揚げ」と「本日の鮮魚(唐揚げor姿蒸し)」。
「本日の鮮魚」は何があるのか?と尋ねたところ、「現物を見て選んで下さい」と隣接する鮮魚店に案内されました。
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コチラのお店の魅力はこれなんですね!
鮮魚店の棚に並べられた、または生簀で泳いでいる鮮魚を自分で見て選ぶ事が出来、更に調理法も指定出来るシステムなんです。
これはテンションが上がります。
蒸し料理を戴きたかったので、「鯛」や「イシモチ」もありましたが、ちょっと奮発して「ハタ」を選びました。
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そして、他にも気になる料理が色々あったのですが、取敢えず、以下の3品を戴いて、お腹の具合を見て、追加オーダーする事にしました。
しかし、一皿毎のボリュームが多いので、結果は、これだけで満腹になってしまい、これ以上、もう食べれませんでした。
    ↓
マテ貝のネギ醤油蒸し(1200円)
ハタのネギ生姜蒸し(5000~6000円くらい?)
海鮮黒チャーハン(600円)・・・ランチMENUより
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そして評価ですが、この日、戴いた料理はどれもとても美味しく、大変満足行くものでした。
マテ貝やハタの料理は、流石にオーナーが毎朝築地まで出向いて仕入れて来るだけあり、その素材の良さは、ヲイラの舌でも分かるレベル。
そして、トッピングの野菜のシャキシャキ感良し、ソースの味付け良し!で言う事なしでした。
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更に、コチラはオーナーも従業員も中国人だと思いますが、中華街で営む他の店とは違い、接客態度も悪くありませんでした。
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海鮮がウリの店ですが、オーソドックスな中華料理や点心等もあり、使い勝手が良さそうなのでで、これは、リピート必至です。
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華錦飯店
横浜市中区山下町126-22
045-212-3853(お問い合わせ専用番号)
「月~金」:11:00~15:00、17:00~23:00
「土・日・祝」:11:00〜23:00
無休
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# by kansukenator1 | 2017-05-25 23:19 | 中華/台湾料理 | Comments(0)

ヲイラ的には、富山駅周辺で、もっかNo.1の居酒屋です!魚富@富山

2月初め、とある団体の賀詞交歓会に出席する為、1年ぶりに富山を訪れたヲイラ。
そう、ちょくちょく富山を訪れる機会がある訳ではないので、「この時は!」とばかり、限られた時間の中、冬の富山湾の海の幸を求めて、意地汚く飲み屋を梯子していた事は以前ご報告の通りです。
しかし、続く時は続くもので、3月末に再び、富山での仕事が舞い込んで来ました。
で、今回、伺ったのが、「魚富」と言う居酒屋さんです。
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「魚富」さんの存在を知ったは、「うお清」さんの記事でも触れさせて戴きましたが、昨年3月に富山を訪れた時でした。
その時、富山ならではの美味しい食事処、飲み処を新幹線の中で検索し、琴線に引っ掛かったのが、「うお清」と言うお店。
人気店ですぐに満席になってしまうと言う事なので、新幹線の中から予約を試みますが、何度電話しても全く繋がらず・・・。
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富山駅に到着後、直接店を訪ねましたが、閉じられたシャターに貼られた「社員の研修旅行の為、臨時休業」の貼り紙を見て、「ガーン!」。
その時、シャッターの傍に店のパンフレットが置かれており、そのパンフレットを見て、直ぐ近くに「うお清」の姉妹店がある事を知ります。
その姉妹店が「魚富」さんだったんです。
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それではと、「魚富」さんを訪ねましたが、コチラも満席。
その際、どこかお勧めのお店を紹介して戴けないか?
とお願いすると、若いご主人は店の名を紹介してくれるだけでなく、忙しい中、自らの携帯でその店に連絡を取り、入店可能か否か?の確認までしてくれると言うこの上ない親切な対応をして戴いたんです。
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結果は、5~6軒以上も電話して戴いたにも拘らず、全て満席でアウトだったのですが、そのような親切な対応をして頂いた「魚富」さんに対しては感謝の気持ちで一杯で、次回、富山を訪れた際には、是非、伺わせて戴きたいと心に誓ったんです。
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今回も、時間が読めなかったので、予約なしで直接伺いましたが、早い時間帯だった事もあり、1テーブルだけ空いており、滑り込みセーフで入店する事が出来ました。
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場所は、JR富山駅南口から3~4分と言う便利な場所にある路面店。
1階は落ち着いた雰囲気でカウンター席とテーブル席。
2階もあるようです。
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3人で伺い、戴いたのは、コチラ。
      ↓
お通し:菜の花の胡麻和え白和え筍、ゆりね
刺身盛合わせ
白えび刺身
げんげの天麩羅
のど黒塩焼き
塩辛のイカ墨和え
かますのフライ
加賀蓮根の天麩羅

白えびコロッケ
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戴いたお酒は、コチラ。
     ↓
<魚富おすすめ地酒>

■富山県滑川市 千代鶴酒造 千代鶴(純米吟醸)
■富山県南砺市 三笑楽酒造 三笑楽(山廃特別純米)
■富山県朝日町 林酒造 林(純米吟醸)
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MENUも豊富、価格もリーズナブル、 何を食べても旨っ!そして雰囲気も落ち着いていて良し!
と、ここ1~2年の間に、富山駅周辺で伺った数件の居酒屋の中で、ヲイラ的には、もっかコチラがNo.1です。
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魚富
富山県富山市新富町2-4-4 井上ビル 1F
076-471-8818
17:00~23:30
定休日 日曜
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# by kansukenator1 | 2017-05-19 23:45 | 和食 | Comments(0)

GWもお仕舞!

どこかへ旅行に出掛ける訳でもなく、だらっと過ごし、だらっと終わってしまったGW!
GW前半は友達が家に遊びに来てくれてホームパーティー。
昼過ぎから夜中近くまで、よく食べ、よく飲み、よく笑いました。

GW中盤のとある1日は、所要で銀座へ。
話題のGINZA SIXも、ちらっと偵察して来ました。
予想通りの激込みでエスカレータに乗るのも一苦労。
サクサクと各フロアを覗いて、屋上へ。
この写真は、その屋上から見た銀座4丁目交差点周辺の様子です。
和光の時計台を上から見下ろせる眺めはなかなかのもの。
それにしても人が多いです。
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そして、こちらは、テレビやSNSでも話題になったGW終盤の湘南海岸の昼間の様子と夜の様子。
昼間は、赤潮の大量発生で海は目茶キモイ状態に・・・。
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しかし、夜になると、様相ががらりと変わって、夜光虫の青い光が海を照らして幻想的な世界に一変・・・。
こんな感じで、これと言った盛り上がりもなく、リフレッシュ出来たかどうか分かりませんが、今年のGWも何となく終わり、また仕事が始まりましたとさ・・・。
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# by kansukenator1 | 2017-05-08 23:34 | その他 | Comments(0)