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新じゃがと海老のオイル炒め!男の料理

先日は、春に、家でよく作るパスタを数種類紹介させて戴きました。
今回は、毎年、これが食卓にのぼると、[春が来たなぁ!」と実感する我家の春の定番MENUをご紹介させて戴きます。
定番MENUと言う割には、1回、ないし2回くらいしか作らないのですが・・・。
食材もシンプル、調理方法も、いたって簡単で、誰でもすぐに作れる料理です。
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<材料>
■新じゃが・・・適量
■海老・・・適量
■絹サヤ・・・適量

<作り方>
1)新じゃがは、皮のついたまま、大き目の鍋で、塩茹でし、ザルにあげます。
2)絹サヤは、筋を剥いて、新じゃがを茹でている鍋に、新じゃがが茹であがるちょっと前に投入し、新じゃがと同じタイミングでザルにあげます。
3海老は、殻を剥き、背わたを取り除いておきます。
4)フライパンにオリーブオイルを敷き、先ず、海老を投入。
5)海老にに火が通った頃合を見て、新じゃがと絹サヤをフライパンに投入し、フライパンを軽く振りながら、3つの食材にオイルを馴染ませ、塩、黒胡椒で味を整えれば、出来上がりです。
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超簡単でしょう!
そのまま食べても良いですし、お好みで、(辛子)マヨネーズで食べても良いと思います。
冷たく冷やした白ワインと共に戴くと美味しいですよ!
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by kansukenator1 | 2016-05-29 18:10 | 男の料理 | Comments(0)

不味いに決まっている!と確信して入店したのですが・・・!伊勢うどん 二光堂支店@伊勢

伊勢志摩サミットも無事終了しました。
内容に関しては色々意見のある方も居られるでしょうが、テロとかに見舞われず安全に終わり、本当に良かったです。
それにしても、一昨年の神宮式年遷宮、今年の伊勢志摩サミットと、このところホットな伊勢。
伊勢志摩サミットで、各国の首脳に振舞われたランチやディナーのMENUが公開されましたが、豪華ですねぇ!
同じものを食べてみたいですねぇ。
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しかし、今日、ご紹介するのは、同じ伊勢の名物と言っても、サミットで振舞われたような豪華な料理ではなく、庶民の食べ物、「うどん」です。
お店は、昨年の秋に伊勢を旅した際に、伊勢神宮を参拝した後のランチで訪れた「伊勢うどん 二光堂支店」と言うお店。
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うどんと言えば、コシの強い讃岐うどんが断然一番と思っている自分です。
全くコシがなく、ふにゃふにゃだと聞く伊勢うどんなんて、「不味いに決まっている!」と全く興味がありませんでした。
しかし、「折角、伊勢に来ているのだから・・・」と言う相方の意見に従い、「絶対後悔する!」、「一食無駄にする!」事を確信しながら(笑)、入店したのでありました。
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数ある伊勢うどん店の中で、何故、コチラを選んだのか?と言うと、別に選んだ訳ではなく、おかげ横丁周辺を歩いていて、たまたま目に入り、並ばずに席に付けそうだったからと言うのが理由です。
「ふくすけ」と言うお店が最も有名なようでしたが、混み方も半端ないようだったので、そちらはパスしました。

MENUは、伊勢うどん450円、月見伊勢うどん500円、伊勢うどん(牛肉入り)800円、等々。
オーダーしたのは、一番シンプルな伊勢うどん。
サザエの壷焼等の一品料理もありましたが、ここは、うどんのみで我慢。
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程なくして運ばれたのは、どんぶりの中に、茹でた白い麺と薬味の葱だけがシンプルに盛られた実にあっさりとした絵の食べ物でした。
これに、予め、テーブルに置かれていた出汁?ソース?を掛けて、かき混ぜて、よく麺に絡めて戴きます。
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そして感想ですが、「不味いに決まっている!」、「一食無駄にする事になる!」と確信して入店したのですが、これが、そんなに不味くはない!
確かに、コシはなく、ふきゃふきゃの麺だし、出汁も甘い!
でも、これは、これで、有りだと思いました。
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仮に、1週間のランチが毎日、うどんだと仮定した場合、三日連続で讃岐うどん、四日目は伊勢うどん、次は三日間連続で讃岐うどん、と言う感じで、間に一日、伊勢うどんを挟んでも良いかも・・・・。
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伊勢の方々へ、伊勢うどんを食わず嫌いで、馬鹿にしておりまして、すみませんでした。
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二光堂支店
三重県伊勢市宇治今在家町19-1
0596-24-4409
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by kansukenator1 | 2016-05-28 17:43 | 和食 | Comments(0)

「シュー・ダンフェール パリ」 & 「B by B」@新宿 NEWoMan

新宿駅周辺が、非常に便利に、そして魅力的になると期待度が高かった「 NEWoMan(ニュウマン)」ですが、4月中旬に、ようやく全館オープンしましたね。
他の商業施設と同様、こちらも女性をターゲットにした店舗がメインですが、「バスタ新宿」と直結している事もあり、飲食店関係は、朝早くから翌朝まで営業しているところも多いようで、オヤジにとっても魅力的なエリアとなりそうです。
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そんなニュウマンには、若い女性を虜にさせるスウィーツの有名店が色々出店しているようですが、中でも一番注目度が高いのが、こちら、「シュー・ダンフェール パリ」ではないでしょうか?
2014年、アラン・デュカスの監修でパリに誕生したシュークリーム専門店、「シュー・ダンフェール パリ」の日本1号店です。

パリ本店同様、店内で、じっくり焼き上げたシュー生地に、素材の風味や香りを生かした贅沢な自家製クリームを、注文に合わせて詰めた「出来立て」のシュークリームを提供してくれるのだそうです。
ちょっと、食べてみたいなぁ!と思っていたところ、何と、今、福岡に住んでいる息子が、GWに帰宅した際、手土産に、これと、「B by B」のチョコを持って来てくれました。
そんな話は全くしていないのですが、以心伝心とは、この事です。

可愛らしい白とピンクのオリジナルBOXの蓋を空けると、小さなシュークリームが6種類整列していました。
内容は、パリ本店と同じレシピと言うショコラ、キャラメル、アグリュム、そして、日本オリジナルのカスタード、抹茶プレミアム、さくらの6種類。
このうち、さくらは、5月限定商品との事。
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早速、ランチ後のデザートで戴きました。
「ふた口の贅沢」と言われる小さなシュークリームを、更に2つにカットして、6種類同時に食べ比べてみました。
ローストしたナッツやあられ糖が塗されたシュー生地は、予想以上にカリカリ&サクサクで、クリームもきめ細かく香り豊かで濃厚!

敢えて順位を付けるとすれば、キャラメル、ショコラ、カスタード、アグリュム、抹茶、さくら・・・の順かな?
とは言え、さすがはアラン・デュカス、どれも、各々個性があり、期待を裏切らない美味しさでした。
でも、このシューとクリームの組合せは、この位の大きさがBEST!

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そして、後日、食べてみた「「B by B」と言うブランドのチョコレート。
コチラは、ベルギー北部にある2つ星レストラン、Bartholomeusのシェフとショコラティエの2人のコラボレーションから生まれた「Chefチョコ」という新しいカテゴリーを創り上げ、銀座にも店舗を持つ有名なチョコレートブランドなのだそうですが、全く知りませんでした。
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2つ星レストラン、Bartholomeusで定評のあるデザートメニューを、1つのチョコレートの中に凝縮させ、とことん素材の品質に拘ったフレーバーとベーシックなチョコレートのハーモニーを楽しんでもらう事をコンセプトにしているらしいです。
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我々が戴いたのは、10数種類とも20数種類とも言われるフレーバーから、特に女性に人気の高いフレーバーをセレクトしたと言う「FUEL FOR LOVE」の「THE PURE FIVE]と言う5個入りのパッケージ。
内容は、①ミルクチョコレート/シュペキュロース/オレンジ、②ミルクチョコレート/パッションフルーツ、③ダークチョコレート/スターアニス/ハニー、④ダークチョコレート/バベリュット/シーソルト、⑤ホワイトチョコレート/ヘーゼルナッツ/コーヒーと言ったラインナップ。

本当に申し訳ないのですが、自分は、甘いフレーバーが中に入ったチョコレートが全くもって苦手であり、食べる前から、コチラのブランドとの相性は分かっておりました。
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シュー・ダンフェール パリ ニュウマン 新宿店
03-3354-2181
渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoMan エキナカ (新宿駅新南口 駅構内)
8:00〜22:00
定休日:施設に準ずる

BbyB Shinjuku Sta. (ビーバイビー)
03-6273-2778
新宿区新宿4-1-6 NEWoMan SHINJUKU 2F
8:00~22:00
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by kansukenator1 | 2016-05-27 23:32 | カフェ/スウィーツ | Comments(0)

価格は高めですが、philosophy はそれ以上に高いチョコレートショップ!VANILLA BEANSみなとみらい本店

一昨年、「カカオ豆を焙煎するところからチョコレートを作り、その製造工程を見る事が出来るチョコレート専門店が馬車道に出来た」と言う話を、どこかで聞き、気になっていました。
ちなみに、このように、カカオ豆の仕入れから焙煎、調合、成形までを一貫して行うチョコレートの製造形態を「Bean to Bar」と言うそうで、こうした形態の小規模生産者が、近年、国内外で急増し、注目を集めているそうです。
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しかし、もともと、チョコレートに、それ程、興味がある方ではないので、それっきりの状態で、時が過ぎていました。
何せ、自分は、10数年前、ピエール・マルコリーニが銀座に初上陸した時、超一流の味とはどんなものか?とオープン早々に駆け付けたものの、その価格の高さに驚き、味の違いも分からず・・・、汗。
未だに、自分には、IKEAで売っている100円の板チョコ(カカオ70%)で十分!と思っている男ですから・・・。
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そんな同店に、初めて足を踏み入れたのは、今年3月の初め。
たまたま、近くを歩いていて、雨の日だったにも拘わらず、やけに賑わっているショップがあり、「もしかして・・・?」と思ったら、やはり、同店だったと言う具合。
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店舗は、馬車道駅4番出口から2~3分、みなとみらいを一望出来る運河のほど近くにあり、煉瓦とガラス窓を組み合わせたお洒落な外観。
店内は、手前にショップ、その奥に前述のチョコレート工房、右手にカフェと言う3つのスペースで構成されています。
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商品のレイアウトも一々お洒落だし、女性スタッフの対応もホテル内のショップスタッフのようなエレガントさと丁寧さ・・・。
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家に帰って、ネットを見て初めて知ったのですが、コチラのスタートは2000年4月、ネットショップとしてスタート!
と言う事ですから、もう、15年もの歴史を持つチョコレートメーカーだったんですね。
更に、2010~2012年には、楽天市場ショップ・オブ・ザ・イヤーを3年連続で受賞している!という事ですから、既に有名店だったんです。
そんな人気店が、一昨年、初めて、リアルショップをオープンさせたのが、このみなとみらい店だったと言う事なんですね。
知らなかったのは、自分だけ? (汗)
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そして、ネットを見て、もう1つ、知ったのが、コチラでは、100%、フェアトレードのカカオ豆を使用したチョコレート作りを実践していると言う事。
「フェアトレード」とは、直訳すれば、公平貿易の事。
発展途上国で生産される原料や製品を、適正な価格で、継続的に購入する事で、生産者の生活改善と自立を目指す運動の事です。
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オーナーである八木克尚氏の経営哲学は、「チョコレートで世界を幸せにする」と言うもの。
チョコレートの原料であるカカオの収穫は、主に発展途上国の生産者達が行っていますが、そうしたカカオ農園の貧困状況や、児童労働等の問題を知り、この状況を少しでも改善したいと思い、チョコレート作りを通して、「食べる人、原産地の子供達、チョコレートを作る人、皆が幸せになれる」、そんな仕組みを考え、実践している企業です。
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八木氏も素晴らしいですが、コチラの以前からの顧客の方々も素晴らしく、2007年、八木氏が、フェアトレードのカカオを導入する決断をし、チョコレートの販売価格を大きく値上げせざるを得なくなりましたが、八木さんの理念に賛同し、値上げに快く応じたのだそうです。
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さて、コチラの商品ラインナップは、主力主品であるショーコラ、シングルビーンからオリジナルブレンドまで全30種類のタブレット(=板チョコ)、オランジュなど、種類はかなり豊富。
また、併設したカフェでは、出来立てのホットチョコレート等が楽しめるそうです。
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どれが、どんな味わいなのかも分からないまま、親と友人へのお土産として、ショーコラとパリトロの詰め合わせ(4個入り)を2セット、自宅用に、ショーコラを4種類(マイルドカカオ、リッチミルク、ラムレーズン、スイート)、タブレットショコラを3種類(ハイカカオミルク、バニラビーンズ、エスプレッソ)を購入してみました。
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そして、雨宿りを兼ねて、カフェもチェック。
連れは、フォンダンショコラと紅茶のセット(1,188円)、ヲイラは、オーガニックコーヒー(540円)をオーダー。
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コーヒーには、ショップでも販売しているオランジュが付いて来ます。
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購入したショーコラやタブレットに関しては、何日間か掛けて、ちびちびと全種類食べてみましたが、フレーバーやテイストについては、皆様にコメント出来るだけの舌を持ちえていないので、ここでは控えさせて戴きます。
ただ、一言、言えるのは、これを食べている時、とても幸福な気分になれた事です。
デザイン性やお洒落度を含めて、手土産やギフトにこちらを選べば、喜ばれる事は間違いないと思います。
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ついでに・・・
「バニラビーンズ」八木 克尚さんと、「Dari K」吉野 慶一さんの共通点と相違点

2~3年前くらいから、メディアに、しばしば取り上げられている「吉野 慶一」さんと言う京都で「Dari K」と言うチョコレートショップを経営するショコラティエがいます。
彼は、ニューヨークで、1日に何百億円もの資金を動かしていた超エリートの外資系金融マンでしたが、その職を捨て、一ショコラティエに転進したと言う異色の経歴で話題となった人物です。
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彼が、チョコレート作りを始めたのは、金融マン時代に、投資の仕事を通じて、インドネシアのカカオ豆の生産現場の貧困や児童労働の実態を知り、これを、何とか改善しなければならないと思ったのが、きっかけだそうです。
この辺の動機は、バニラビーンズの八木氏と全く同じです。
ただ、両氏のアプローチ方法が異なります。
八木氏は、各国のフェアトレード豆を積極的に使う事で、新興国のカカオ豆生産者の収入アップと児童労働問題等の改善を図ろう!と言うアプローチ。
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これに対して、吉野氏は、フェアトレードには否定的な考えを持っています。
カカオ豆の生産者達の所得アップを図る為には、従来と同じ品質の豆を単に高く購入するだけでは資本主義の論理に矛盾し、根本的な問題解決には至らないという考え方です。
価値以上の価格でカカオ豆を購入し、これを販売価格に転嫁する事は消費者に損失を与えるからです。
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カカオ豆の生産者達の所得アップを図る為には、彼らが生産する商品(=カカオ豆)の品質向上が絶対条件である!との考えから、それまで、カカオ豆作りも、チョコレート作りも、全く経験のない吉野さんでしたが、それを、1から学び、研究に研究を重ね、インドネシアのカカオ豆生産者に、それを伝授、指導し、その市場価値を高め、その市場価値に見合った価格で購入すると言うアプローチを続けています。
どちらのアプローチが正しいか否か?ではなく、世の中には、高い志を持ち、それを実践している立派な人が居るんだなぁ!と感心したと言うお話です。
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バニラビーンズみなとみらい本店
横浜市中区海岸通5-25-2 シャレール海岸通り1F
045-319-4861
11:00~19:00(L.O.18:00)
定休日 水曜日
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by kansukenator1 | 2016-05-14 12:34 | カフェ/スウィーツ | Comments(0)

何もしなかったGW@2016

遅ればせながらではありますが、この度の熊本地震により被災されました方々に、心よりお見舞いを申し上げます。
今なお激しい余震が続いており、予断を許せない状況にありますが、一日も早い復興と皆様のご無事をお祈り申し上げます。

実は、このGWは、3泊4日で、鹿児島、熊本を旅する予定でした。
しかし、出発予定日を約2週間後に控えた4月14日に悪夢が起きました。
訪れる予定だった熊本城の無残な姿をニュースで観て、言葉を失いました。

やむを得ず、飛行機もホテルもキャンセル。
と言うか、ホテルは電話が全く繋がらず・・・。

そんな訳で、突然、予定を失ったGWですが、どこかへ出掛ける気も起こらず、TVで被災地の様子を見ながら、申し訳なさを感じつつ、家で、だらだらしていました。
しかし、さすがに、1週間以上も家でだらだらしていると体が鈍っちゃいます。
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そんな時、「確か、家にこんなものがあったな!」と思い出したのが、こいつでした。
それは、昔、子供が使っていた僅か2.5Kgのダンベルです。
これを使って、上腕筋の筋トレやら、スクワットなんぞを試しにやってみました。
すると、これが結構気持ち良い!

いきなり無理はせず、ちょっとキツイくらいのところでストップし、これを1日、何セットかやる!って感じです。
気分転換にもなるし、筋トレにもなるし・・・。
何でも三日坊主で終わってしまう自分ですが、1週間続いたので、取敢えず、1ヶ月は毎日欠かさず続けようと思っています。

そう言えば、年初に掲げた今年の目標は、「体を鍛える!」でした。
何せ、筋肉は、90歳からでも付くらしいですしね・・・。
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by kansukenator1 | 2016-05-07 12:39 | その他 | Comments(0)