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安いけど旨い!うな新@平塚

昔は、鰻を食べたい!なんて思う事は殆どなかったですが、最近は、たまに食べたいと思うようになりました。
レパートリーは、風祭の「友栄」、鴨宮の「正直屋」、国府津の「うな和」、平塚の「川万」、厚木の「ひろ瀬」の5軒ほどしかありませんが、一番気に入ってるのは「友栄」。
そして、一度、伺ってみたいと思っていたのが、辻堂の「うな平」と平塚の「うな新」。
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「うな新」に関しては、安いうえに、量が半端なく、それでいて旨い!
と言う評判で、以前から気にはなっていたものの、そんな都合の良い鰻屋が本当にあるの?
安かろう不味かろうじゃないの?と言う思いが拭えず、訪問の順番が後ろへ後ろへとなっていました。
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しかし、その「うな新」を訪れる日がやって来ました。
「うな新」に行くか?「うな平」に行くか?迷いましたが、ものは試しに!と、「うな新」に電話を入れ、お昼の12:00に伺って来ました。
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電話予約の際に、注文を聞かれるシステムのようで、うな重の上と特上、肝焼き2本をお願いしました。
場所は、平塚駅西口から徒歩5分程の路地にぽつんと建っています。
駐車場は店の前に3台程。
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店に到着すると、営業中であるにも拘わらず、扉には「準備中」の札が掛けられており、???と思っていると、傍らの看板に、「只今の時間、予約されているお客様のみとさせて戴きます」の文字が・・・。
此方は、基本、予約制で、30分間隔で予約を受付け、予約時に注文を済ませ、定刻になったら予約客を店内に入れると言う運用をしているようです。
そして、予約時間に合わせて鰻を捌き、客の待ち時間を縮める事によって、回転を良くしているのだと思います。
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しかし、予約をしないと絶対入れないと言う訳でもなさそうで、空いていれば入れるようです。
我々と同時刻に訪れた家族連れは、予約なしのようでしたが、「40分程掛かりますが、宜しいですか?」と確認され、入店していました。
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店内は、カウンター6席、4人掛けのテーブル5卓、そして小上がりと言った構成で、なかなか年季の入った佇まい。
そして、小上がりの横の棚には、週刊誌や漫画本が置いてあると言った具合に、雰囲気は極めて庶民的。
テーブルの上に置かれたMENUを眺め、白焼き(2,000円)を追加で注文出来るか?と尋ねたところ、40分程掛かると言うので、諦めました。
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待つ事15分程で、肝焼きが運ばれました。
柔らかな食感で、肝の苦味とタレの旨みが程良く相まって美味しかったです。
ただ、前回(と言っても去年の7月だから一年近くも前の話です)、訪れた同じ平塚の「川万」の肝焼きの方が、もう少し香ばしさがあって、そちらの方が好みかも・・・。
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そして、程なくして、うな重が登場。
上は鰻1匹、特上は1匹半、噂通りのボリュームで、身も厚く、ふっくらとした食感で美味しいじゃあ~りませんか。
タレも甘さを抑えた、さっぱりした味わいで好みです。
うな重特上
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うな重上
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上と特上の違いは、鰻の量の違いだけだと思うのですが、気のせいか、特上の鰻の方が、ふっくらして美味しく感じました。
700円の差だったら、ボリュームの点でも、美味しさの点でも特上がお薦めと言った印象です。
うな重特上(左) VS うな重上(右)
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他店で、もっと高いお金を支払えば、もっと美味しい鰻が食べれるのでしょうが、普段使いなら、これで十分満足!素晴らしいCPです!
「安かろう不味かろう」じゃないの?なんて、疑って、ごめんなさい。

うな重並(吸物・お新香付)1,500円
うな重上(肝吸・お新香付)1,900円
うな重特上(肝吸・お新香付)2,600円
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この素晴らしいCPを実現する為のお店の方の努力と心意気に敬意を表します。
ご馳走様でした。
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うな新
平塚市錦町3-7
0463-23-5556
11:30~20:30(L.O.20:00)
定休日水曜日
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by kansukenator1 | 2015-04-23 18:30 | 和食 | Comments(0)

デパ地下のお弁当で季節を感じる!

桜は、ほぼ終わり、今の主役はサツキでしょうか?チューリップでしょうか?
でも、春を感じるのは屋外だけじゃありません。
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デパ地下にも、季節を目で楽しませてくれるお惣菜やお弁当類が一杯!
休日、たまに、こう言うものを買って、実家で親とランチタイムを過ごしています。
最近、家の中に引き籠り、外に出たがらなくなった母親が喜ぶので・・・。
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確かに、スシロウの握りをテイクアウトして持って行くより、女性には喜ばれますよね!
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by kansukenator1 | 2015-04-22 23:39 | 家ごはん | Comments(0)

ヨコハマの穴場的カフェ!BankArt Café & Pub@馬車道

1年前まで、こんな所に、こんなカフェがあったなんて、全く知りませんでした。
穴場とか、隠れ家とか、よく言われますが、まさに、そんな感じのカフェです。
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店名は、「BankArt Café & Pub」。
みなとみらい線の馬車道駅至近、海岸通りにあるのですが、奥まった場所にある為、通りからは見えないし、看板も出していないので、店の存在を知らない人が、たまたまみたいな感じで、ぶらりと訪れる事は、まず、ないと思います。
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店の所在地について、もう少し補足すると、神奈川県警本部の隣、日本郵船の倉庫を改装して作られた「BankArt Studio NYK」と言う施設の中にあります。
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店名となっている「BankArt」は、誰もが容易に察する通り、「Bank(銀行)」と「Art(芸術)」を組み合わせた造語です。
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ルーツは、「BankArt 1929」と銘打った、横浜市が2004年から推進している歴史的建造物を活用した文化芸術創造の実験プログラムにあります。
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「BankArt 1929」では、旧第一銀行(BankArt 1929 Yokohama)と旧富士銀行(BankArt 1929 馬車道)と言う2つの銀行の建物をリノベーションして、そこを基地とした芸術文化の発信活動を行なっていました。
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ちなみに、両銀行の建物が建てられたのが共に1929年、ニューヨーク近代美術館(MAMO)の設立も1929年で、この年は、芸術にとって記念すべき年だったんですね。
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話がそれましたが、2つの銀行の旧建屋を活用した活動は、数年後に終了し、その後は、日本郵船の旧倉庫をベースとしたこの「BankArt Studio NYK」を拠点とした活動にシフトされたと言うのが、その経緯だそうです。
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この「BankArt Studio NYK」は、3階建てのビル全体がアートファクトリーのようになっていて、スタジオ、ギャラリー、多目的ホール、ブックショップ等があり、ライブ、イベント、個展、講演会、セミナー、コンテンツ製作等、ここを舞台とした様々な活動を通し、横浜の芸術・文化を世界に発信しています。
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前置きが長くなりましたが、「BankArt Café&Pub」は、この施設の1階部分、ブックショップと併設しているようなレイアウトで営業されています。
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そして、このカフェの魅力は、大きく言って、次の5つ。

1)テラス席から一望出来る対岸のみなとみらいの街並や赤レンガ倉庫が美しい。
2)室内は70年代のソーホーのようなアーティスティックな気分に浸れる空間となっている。
3)いつも空いているので、気兼ねなく長居が出来て、居心地が良い。
4)利益を追求している訳ではないので、コーヒーやアルコール類が安い。(コーヒーは200円)
5)夜はバーになる。(この点も重要です!)
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但し、美味しい料理やスウィーツ類は皆無に等しいので、そう言う嗜好の方には、全く期待ハズレの店となりますのでご注意ください。
食事のMENUは、近所の店から仕入れたタイカレーとパテくらい、しかも数量限定です。
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さて、此方のカフェ、前述したように、通りから見えないだけでなく、店への入口も分かり難いんです。
カフェの入口は、通りに近い部分にも入口はありますが、そこを通り過ぎて、運河に面した裏手の入口から入った方が、雰囲気があって良いかと思います。
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と言うも、このビルは、運河に面して建てられているので、ビルの裏手に周ると、前述したように、対岸のみなとみらいの街並や赤煉瓦倉庫の美しい景色が一望出来るからです。
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但し、目立たない簡素な入口なので、迷わないでくださいね。
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更に、そこにはテラス席も設けられているので、季節が良い時期には、店内ではなく、テラス席が特等席になる事は間違いありません。
さすがに、冬場のこの時期にテラス席は辛いので、暖かい店内に入ります。
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店内は、コンクリート剥き出しの高い天井、そして配線も剥き出しと言った具合に、もともと倉庫だった雰囲気を上手く残したデザインとなっています。
椅子やテーブルの類も、蚤の市で売られているような薄汚れた不揃いなものが雑然と並べられており、アートな雰囲気を演出しています。
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カフェのシステムは、カウンターで注文と会計を済ませ、注文したものを自分で運んで、好きなテーブルに座ると言うセルフサービスのスタイル。
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そして、此方のカフェの大きな魅力のひとつが、併設されたブックショップにずらりと並ぶアート系の専門書達の充実度。
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建築、デザイン、舞踏、演劇、音楽、絵画、パフォーマンス等、実に多彩なアートの専門書が揃えられています。
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時が止まっているような、ゆったりとした空間の中で、ぼ~っとして過ごすも良し、だら~っと本を読むも良しです。
専門書を数冊、手に取って、ぺらぺらとページをめくっていると、とてもアーティスティックな気分に浸れますよ。
ここで仕事なんかしたくないですが、LAN環境も整っているので、そんな使い方も有りです。
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繰り返しますが、ここはお洒落なスウィーツやフードを楽しむカフェではなく、あくまでアートな雰囲気を楽しむカフェなので、使い方をお間違えないようにご注意ください。
上手に使えば、あなたも「ヨコハマ通!」と一目置かれるかも!ですよ。
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参考情報ですが、旧第一銀行の建屋を活用して活動していた「BankArt 1929 Yokohama」の方は、現在はヨコハマ創造都市センター(ヨコハマ・クリエイティブ・センター)となり、そこにも「YCCカフェ」と言う、これまた穴場的な素敵なカフェがあります。
ここは、一度使った事がありますが、お上品な奥様向きと言う感じで、ヲイラのタイプではありません。
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バンカート カフェ &パブ
横浜市中区海岸通3-9 BankART Studio NYK 1F
045-663-4677
11:30~23:00時
無休
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by kansukenator1 | 2015-04-09 23:35 | カフェ/スウィーツ | Comments(0)

高級店だけど、高級感を感じないのは何故なのか?焼肉うしごろ銀座店

4年前、西麻布の本店がオープンするなり大ブレイクし、その後、恵比寿、中目黒・・・と店舗を増やして来た「うしごろ」。
攻め方も、カジュアルラインの「うしごろバンビーナ」、日本酒とのマリアージュを提案する「うしごろ貫」、「鉄板バンビーナ」など、精緻なマーケティングに基づいたブランド戦略も巧みです。
その「うしごろ」が、昨年4月、遂に銀座に西麻布本店と同格の店をオープンしたのが、此方「うしごろ銀座店」。
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場所は地下鉄、銀座一丁目駅至近のビルの1&2階。
銀座のど真ん中とは言えませんが、アクセス的には便利な場所です。
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入口は、ビルの壁の色と完全に同期化した黒一色の扉で覆われ、中の様子が全く窺えないデザイン。
同じく黒のファサードに白く浮かび上がる店のロゴマークがなければ、正体の分からない会員制倶楽部のようにも見えます。

名前を告げると、2階に案内され、つい立で仕切られた半個室に通されました。
平日の営業は夜のみですが、土日祝日は昼から営業しているとの事で、我々の隣のお客は、デザートを食べ終え、席を立つところでした。
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店内は、黒で統一され、ダウンライトが僅かな光を放つだけのモノトーンのシックな内装。
サービススタッフの服装も黒。
個室、半個室を中心とした造りになっているようですが、室内全体が暗く、自分達が案内された場所以外は良く見えない為、店全体がどう言う構造になっているのかがよく分かりませんでした。笑
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MENUはアラカルトの他、コースが4種類。
食べごろコ-ス(6500円)、うしごろコース(8500円)、極み赤身コース(10000円)、極みコース(10000円)
真中のうしごろコース(8500円)をオーダー。
内容は、こんな感じです。
      ↓
キムチ盛合わせ(キムチ、オイキムチ、カクテキ、ナス)
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ナムル盛合わせ(もやし、ぜんまい、大根、ホウレンソウ)
ザブトンのユッケ
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クレソンサラダ(パルミジャーノ)
・・・サラダの選択肢は2種類。
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極上肉(ザブトン)の炙り握り
・・・こちらはポン酢で。
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・・・こちらはタレで。
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極みのタンしゃぶ
厚切りハラミ
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・・・塩昆布、鬼おろし、レモン
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上フィレ
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卵スープ
・・中休みの玉子スープ、良い出汁が効いていて、出汁巻玉子を液体にして飲んでいるみたい。
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大判サーロイン
大きな円状のサーロインでしたが、半円状に切って戴き、ポン酢とタレの2種類の味を楽しませて戴きました。
此方は素人が焼くと、折角の肉が台無しになるので、スタッフが焼いてくれました。
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最初は、ポン酢で・・・。
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次は、タレで・・・。
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ザブトンのすき焼き、卵掛けご飯

今では、この食べ方もすっかりお馴染みになりましたが、ザブトンは、すき焼き風に、タレを付けて、卵を絡めて、ご飯を巻いて戴きます。
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残ったご飯は、TKGに・・・。
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リブシン
上カルビ
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トマトと春菊のサラダ(追加オーダー)
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切り落し(追加オーダー)
・・・この切り落とし、何と1000円!これはお得です。
・・・切り落としだけ、5人前とか注文する客が居たら、嫌がられるだろうなぁ・・・。
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うしごろカレー
テグタンラーメン
・・・食事は、冷麺、コムタンラーメン等、5~6種類の選択肢があります。
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滑らかプリン
白いコーヒーブラマンジェ
・・・デザートの選択肢は6~7種類くらい。
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うしごろグループが、満を持してオープンした銀座店。
前述した黒を基調としたシックでセンスの良い内装や雰囲気。
黒毛和牛、A5ランクの処女牛のみを使用と言うだけあり、
口に入れただけで溶けてゆくような上品な脂と柔らかさを持った肉の旨さ。
(但し、自分的には、タレが甘過ぎました)
スタッフが肉を焼いてくれるサービス
サイドMENUやデザートに至るまでレベルが落ちないコースの流れ
丁寧で気配りが効いた接客・・・・。

と言った具合に、昔ながらの焼肉店とは一線を介した高級路線を売りにした焼肉店である事は確かです。
なのに、さほど、高級感を感じないのは何故なのか?
青山の「よろにく」然り、この手の焼肉店が増えて来て、慣れてしまった事が理由だとしたら、それは幸せな事なのか?不幸な事なのか?
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プレモル(レギュラー)×2、プレモル(小)×1、柚子酒×1、グラスワイン(ピノ)×1、グラスワイン(テンプラニーリョ)×1
2人で26000円程。
ご馳走様でした。
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焼肉うしごろ 銀座店
中央区銀座1-6-6
03-3538-1129
【月~金】17:00~24:00(LO23:00)
【土・日・祝】12:00~23:00(LO22:00)
年中無休(年末年始を除く) 
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by kansukenator1 | 2015-04-05 14:46 | 焼肉屋 | Comments(0)

桜散策!@みなとみらい、山手、野毛辺り

先週は、思いがけず、東京の桜開花宣言の前日に、既に咲き誇っている上野の桜を見る事が出来ました。
今週か来週が最高のお花見日和と思いきや、天気予報によれば、次の週末は雨の予報。
なので、この週末、実家に行った帰りに、みなとみらい、山手、野毛あたりをぶらっと歩き、桜散策を楽しんで来ました。
みなとみらい辺りの桜
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山手辺りの桜
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大岡川の桜
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ここで、ちょっと休憩??
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by kansukenator1 | 2015-04-01 23:47 | 散歩/旅行 | Comments(0)